概要

「SDGs Action」はSDGsに取り組む団体と、プロジェクトへの賛同者をつなぐクラウドファンディングサービスです。
Take Actionがこれまで採用支援事業、社内コミュニケーションツール事業で培ってきたパートナーシップ、仕組みを活かし、安心、安全な取り組みをしている団体をご紹介します。

人々のアクションで世界をもっと豊かにする「SDGs Action」

by Take Action

  • 100,000 

    目標金額
  • 4,000 

    支援総額
  • 32

    残り日数
調達率 :
4.00%
最低額は 円 最高額は 円
東京, 日本

ストーリー

コロナ禍で緊急事態宣言中、これからのことを考えて新しいプロダクトを開発をしていました。
複数企画案を検討していく中で、ミッションとの親和性と社会的インパクトの大きさから『SDGs』に着目しました。
一つの軸として組織活動が社会へ与える影響についてより深く考えていきたいという代表の想いがあったためです。

弊社のミッションである「働く人に熱を。組織にエネルギーを」、これを実現するため働く人が自身の人生をより充実したものにしていく社会の実現を目指しておりましたが、今後、企業の存在意義とは、より社会貢献性の高い活動、そういった価値観をお客様に提起する事自体がサービスの向上であると考えています。

 

■「SDGs Action」の詳細

「SDGs Action」のサイト上にプロジェクトページを掲載し、SNSやWeb上で賛同者へ支援を呼びかけます。
サイトへの集客や活動の宣伝については「SDGs Action」で行います。賛同者からの支援は「寄付金」と
いう形で受け取り、運用管理費と差し引いて運営団体に送金します。

 

■プロジェクトを通じて実現したいこと

SDGsの掲げる17の目標で言えば、”8: 包摂的かつ持続可能な経済成長及びすべての人々の完全かつ生産的な雇用と働きがいのある人間らしい雇用(ディーセント・ワーク)を促進する“は、弊社のミッションと親和性が高く、身近なものかと思います。でも、事業を通じて1.3の貧困や健康などにも、働きがいや雇用に関わる取り組みはリーチできるのではないかと思っています。何より先述した通り、弊社が「SDGs Action」を通じて行うのはどれか固定した目標に対してアクションするというよりは、弊社のサービスユーザー様にSDGsについてそれぞれの興味や気づきをもってもらう事だと思います。

 

■資金の用途

いただいた寄付金については「SDGs Action」の運用資金として活用します。具体的には以下の通りです。

・運用
サイトの設計や設定、および掲載企業へのアプローチなどを実施します。

・広報/集客
掲載しているプロジェクトの広報、および寄付を募集するための集客施策を行います。

・掲載プロジェクトのレポーティング
支援者(寄付をしてくれた方)へ各プロジェクトの活動状況や、経過報告などを実施します。

 

■代表のメッセージ

企業、個人による意識の変革が起きていると良いなと思っています。
SDGsの掲げる課題は人類史の発展と共に拡大是正を繰り返してきましたが、部分改善的な要素も多くグローバル化してきた世界の中で共通の課題を認識する機会が生まれたこのタイミングをチャンスとして世界中の個人まで浸透していければいいと考えています。もちろんその意識確変に「SDGs Action」大きな流れを生み出せたら最高ですね。

 

■会社概要

採用業界の当たり前を壊したい。

企業の離職が増えれば儲かる仕組み
採用の数に固執した採用数至上主義
入社までを目的とした定着を意識しない支援

今まで何十年もの間、採用会社が言葉にしてこなかった顧客の為にならない業界の当たり前に私たちは真っ向から向き合い、不必要な常識を壊します。定着を見据えた採用支援と活躍して初めて採用成功と定義する顧客に寄り添った採用、定着、活躍の形を即断即決の行動力で追求し続けます。

 

法人名:株式会社Take Action

●事業内容 ・採用支援_定着を見据えた採用支援
ー新卒・中途・アルバイト
ー貸会議室運営事業・TA conference

●定着支援_HR Tech事業
ーエンゲージメントツール「THANKS GIFT」
ー社内報アプリ「BEST TEAM」

●活躍支援_表彰式支援
ー表彰式のプロデュース・運営

特典

1,000 

お礼の手紙

4 支援者

3,000 

お礼の手紙
WILL BOOK

0 支援者

10,000 

お礼の手紙
WILL BOOK
代表著書

0 支援者
名前 支援金額 日付
添川 直弥 1,000  2020年10月16日
添川 直弥 1,000  2020年9月14日
上村 龍太 1,000  2020年9月2日
添川 直弥 1,000  2020年8月31日